横浜市内にインフルエンザ注意報が発令されました
1月26日に横浜市健康福祉局から「インフルエンザ注意報発令」
の発表がありました
☆手洗い・うがいを敢行し感染を予防しましょう☆
の発表がありました
☆手洗い・うがいを敢行し感染を予防しましょう☆
以下は、横浜市の発表文書から抜粋したものです。
経過:本市のインフルエンザ発生状況は、現時点では、
A香港型(AH3)の発生が主流を占めており、
全国の流行状況と同じ傾向となっています。
A香港型(AH3)の発生が主流を占めており、
全国の流行状況と同じ傾向となっています。
インフルエンザ予防策
(1) 感染を防ぐために流水と石けんで手洗いし、うがいを
行いましょう。
行いましょう。
洗っていない手で、目や鼻、口を触らないよう習慣づ
けましょう。
けましょう。
(2) 咳やくしゃみの症状がある方は、必ずマスクをしまし
ょう。マスクを持っていない場合は、他の人から顔をそ
らし、ティッシュなどで口と鼻をおおうなどの咳エチケ
ットを心がけましょう。
ょう。マスクを持っていない場合は、他の人から顔をそ
らし、ティッシュなどで口と鼻をおおうなどの咳エチケ
ットを心がけましょう。
(3) 栄養と休養を十分にとり免疫力を高めておきましょう。
適正な医療機関のかかり方
(1) いきなり、大きな病院(市民病院・地域中核病院・大
学附属病院などの二次・三次救急医療機関)に行くので
はなく、かかり始めや軽度の場合には、地域のかかりつ
けの診療所等に昼間に相談あるいは受診してください。
学附属病院などの二次・三次救急医療機関)に行くので
はなく、かかり始めや軽度の場合には、地域のかかりつ
けの診療所等に昼間に相談あるいは受診してください。
(2) 大きな病院(市民病院・地域中核病院・大学附属病院
などの二次・三次救急医療機関)は、症状が重篤化した
患者さんの救命治療を行う役割があります。軽い症状の
方が来院すると、医療スタッフが不足し重症患者さんの
円滑な治療に支障をきたすことになります。
などの二次・三次救急医療機関)は、症状が重篤化した
患者さんの救命治療を行う役割があります。軽い症状の
方が来院すると、医療スタッフが不足し重症患者さんの
円滑な治療に支障をきたすことになります。

